Shapewaysと同じく3Dデータをアップすると、3Dプリントされたオブジェクトとして販売してくれるサイト「Kraftwurx」がオープン。
気になるのは対応している3Dファイルの形式ですが、OBJ, STL, DAE(コラダ),SKP(グーグルスケッチアップ)などは利用できます。
ライトウェーブLWO,LWS、ブレンダーのBLEND、MAYA, MAXなどは来年以降のサポートとなります。
3Dファイルをアップ後、販売価格を設定するというシステムです。
それではみなさま、よいお年を。

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